しばらく前から、Amazonのセットトップボックス「Fire TV Stick」を愛用しています。
Amazonプライムビデオをはじめ、Youtube動画も鑑賞できて大変便利なのですが、中でも 個人的に重宝しているのが、DMM(FANZA)で購入したアダルト動画をテレビモニタの大画面で視聴できる点。
DMMの専用アプリ(無料)をインストールすることで、簡単にDMM(FANZA)で購入した動画を自宅のTVに呼び出すことができ、連携も非常にスムーズなのが魅力です。
ただ、ちょっと面倒なのが、「FireStick TV」を設置したモニタを家族と共用している関係上、DMMアプリは その都度「インストール&削除」を繰り返さなければいけないということ。
もちろん「DMMアプリが入っていても家族に白い目で見られる心配はない」という方は、アプリ入れっぱなしでも問題ありませんが、小心者の私にはそんな大胆なマネはできません。
そこで私は毎回、「1. アプリをインストール」「2. DMMアカウントと連携」「3.動画を鑑賞」「4. アプリと動画を削除」といった流れを繰り返しています。
アプリのインストールや、DMMアカウントとの連携は非常に簡単で、特に苦にもならないにですが、動画の鑑賞後、アプリや動画を削除する際にちょっと注意が必要です。
DMMアプリを削除しても、5~6時間ほど経過すると、なぜか「最近観たアイテム」一覧にDMMアプリ(のサムネール)が復活してしまいます!
復活する…といっても、アプリ自体を削除していればどの動画を見たかまではわかりません。しかし「あれ? 誰か DMMの動画見たの?」と家族にバレてしまうことは必至!
そこで、DMMアプリの痕跡を完全消去する方法をまとめておこうと思います。
動画の鑑賞が終わったら、まず、DMMアプリと動画を消去してしまいましょう。
Fire TVのホーム画面を開き、リモコンで画面上部メニュー「設定」を選択。
「設定」画面になったら「アプリケーション」を選択。
「アプリケーション」画面になったら、「インストール済みアプリケーションを管理」を選択。
アプリの一覧から「DMM TV」を選択します。
DMM TVの設定画面になったら「1. キャッシュを消去」「2. データを消去」の順番で、それぞれデータを削除し…

最後に「3.アンインストール」を選択してアプリ自体を削除します。
確認画面が表示されたら「アンインストール」を選択。
ホーム画面からDMMアプリの表示が消えます。
一応、これで、アプリと動画は削除されましたが、これで終わりではありませんので注意!
Amazon「FireTV」では、アプリを削除しても、なぜか しばらくすると「最近見たアイテム」の一覧にアプリの表示が復活してしまいます。
DMMアプリを削除した直後、ホーム画面は以下のような表示ですが…
5.6時間ほど経過すると、最近観たアイテム一覧に「DMMアプリ(のサムネール)」が復活!
アプリ自体は削除されているため、上記のサムネールをクリックしても「どの動画を見たか」といった情報まではわかりません。
しかし「過去にDMMアプリを一時的にインストールしていた」という情報はバレてしまいます(余計な機能!)。
「最近観たアイテム一覧」でDMMにカーソルを合わせ(下図1)、リモコンの「メニュー」ボタン(3本の横線)を押します。
すると、画面右下に選択メニューが表示されますので「最近見た商品から削除(下図2)」を選択します。
これで「最近観たアイテム一覧」から、DMMアプリのサムネールが消えます。
以上です。

去る2019年4月末日をもって、新宿 歌舞伎町の のぞき部屋「ニューホットポイント」さんが閉店しました。
元号が「令和」に切り替わる前日・・・つまり「平成」最後の日のことです。
21世紀まで現役稼働していた「のぞき部屋」のひとつとして、新宿はもとより 全国的にも貴重な存在だっただけに 非常に残念です。
オナ丸が 初めてのぞき部屋を体験したのも このニューホットポイントさんでした。
今回の閉店に関して お店側からは 事前に告知らしい告知がなかったこともあり、私も含め 突然の知らせに驚いた方も多いのではないでしょうか?
そこで、この記事ではニューホットポイントの閉店に関するネット上の情報をまとめておきたいと思います。
関連記事「のぞき部屋」について詳しくはこちらの記事をお読みください

ニューホットポイントには、公式ホームページが用意されていましたが、そちらでお店の閉店が告知されることはありませんでした。
しかも、閉店翌日にはそのホームページも閉鎖されてしまったため、お店が無くなった事実は2ちゃんねるや爆サイ.comなどの投稿で知ることになった方も多いかと思います。
ここでは、PINKちゃんねる「【新宿】ニューホットポイント【覗き部屋】」スレッド、および爆サイ.com「歌舞伎町 のぞき部屋 New Hot Point ニューホットポイント⑦」の書き込みをもとに、順を追って閉店までの大まかな流れをまとめてみます。
キャストのはるかさん、ユリアさんが自身のブログで「4月末にて退店する」旨の告知を行う。
この記事は一部の常連さんが目撃していたものの、即座に削除されてしまったこともあり「結局 退店するのを踏みとどまったのでは?」といった憶測を呼ぶことになる。
以下は Googleの検索結果に表示されていたはるかさんのブログのキャッシュ。

この時点では、あくまで「人気キャストが退店するのかも?」という話題に過ぎず、お店自体が閉店すると予想する向きは少数派でした。
お店でサービスを受けた方より、キャストから直接聞いた話として「お店が閉店するらしい」との情報あり。ただし真偽不明のため様々な憶測を呼びます。
お店の入っていた「J-1ビル」の9Fが新規テナントを募集していることが判明。これをきっかけにお店の閉店がどうやら事実であるらしいことが判明します。

また、お店の受付にて「閉店のお知らせ」が張り出されるようになりました。この時点で閉店まであと4日の状態。
キャストさんに確認した方によると「閉店は4月の中旬に決まったそうで、店の方針で閉店についてはHPに載せないで ひっそりと閉店するそうです。」とのこと。
営業最終日。当日は満員のため受付すら無理だったとの報告あり。
結局、ホームページ上では お店の閉店告知は最後まで行われることはありませんでした。
日付が変わるとほぼ同時にお店のHPが削除。キャストのブログも閲覧できなくなる。

オナ丸、のぞき部屋の記事を更新している最中に、ニューホットポイントのHPが開けなくなっていることを発見。
ネットを探索し、お店自体が閉店したことを知り、即座に歌舞伎町に向かいました。※以下の写真はその際のものです。

1Fに「立ち飲み竜馬」が入るJ-1ビル。

すでに看板は外されていました(右上)。

日焼けサロンの右側部分が寂しく開いています。

1F、エレベーターホール。

こちらも9F部分は撤去済み。

扉わきの小さな広告スペースも、ニューホットポイントのものはなくなっていました。

ここにお店の張り紙がありました。

唯一、お店の痕跡が残っていたのがこちらの郵便受け。

9Fニューホットポイントのテプラがまだ残っていました。

エレベーター内のテナント表示からもすでに9F部分は撤去済。

試しに9Fに行ってみようと思いボタンを押してみましたが、反応がない状態になっていました。

あまりにも素っ気ないお別れです・・・
【2019.05.23追記】5月23日に仕事帰りに立ち寄ってみたところ、1Fエレベーターホール部分に「9階解体工事のお知らせ」が貼ってありました。

これによると「6月4日までのうちの4日間程度で解体工事を行う」とのこと。
【2019.11.05追記】その後 9Fには焼肉屋さんが入りました。

最後に 過去に撮影していたお店の外観部分と、オナ丸思い出の品を資料として掲載しておきます。
こちらは2013年頃のJ-1ビル前の様子。

この頃はまだビル脇に赤い看板も出ていました。※たしか2016年あたりに撤去

お店前面の看板。

エレベーター横のボード。

エレベーターホールの各階案内。

基本的に見るだけ専門だったオナ丸が1回だけサービスを受けたことがあり、たしかその時にキャストさんからもらったのが以下の500円割引券。

裏面はスケジュール表になっていました。

結局 使うことなく期限切れになってしまいましたが 記念にとってあります。
お店のホームページ( http://www.new-hot-point.com/)は、閉店翌日に削除されてしまい 現在では見ることができません。
以下は、インターネット上のキャッシュを保管するサービス「Wayback Machine」に残されていた、在りし日のニューホットポイントのホームページの一部です。※キャッシュされなかった一部画像などは閲覧できません。


お店で流れていた音楽です。
※念のため書いておきますが 映像の女性はお店とは関係がありません。
というわけでニューホットポイント閉店に関する情報のまとめ記事でした。
ニューホットポイントさんは、オナ丸にのぞき部屋の素晴らしさを教えてくれたお店だけに 個人的に思い入れも強く 閉店は本当に残念です。
この場を借りて、お店のスタッフのみなさん、そしてキャストのみなさんに 感謝いたします。
小さな窓越しにのぞいたその先には、仕事や生活を忘れて楽しめる めくるめく世界が広がっていました。長い間、本当にありがとうございました!
ほかにものぞき部屋関連の記事をいくつか書いています。
そもそも「のぞき部屋ってなに?」という方は以下の記事をご覧ください。
オナ丸ののぞき部屋体験記は以下の記事をご覧ください。
またオナ丸が、中京圏ののぞき部屋巡りの旅に出かけた際の顛末を 以下の記事にまとめています。よろしかったらそちらも読んでみてください。

現在では「のぞき部屋」は都市部にだけ存在する特殊なお店になってしまい、地方在住の方にとっては なかなか経験しづらいものです。
そこで、いつでもどこでものぞき部屋気分が味わえるサービスとしてオナ丸がおすすめしたいのが「ライブチャットの”のぞき機能”」を利用する方法です。
この方法であれば、地方在住であってもネット回線さえ繋がっていれば気軽にのぞき部屋体験が可能です。
ライブチャットについては、別ページで詳しく紹介していますので(参考:チャットで相互オナニーする!)、興味がある方はそちらも参考にしてみてください。
実際に複数チャットサイトに登録したオナ丸だから選べる安全度重視のアダルトチャットランキングです。
特に初心者の方は以下の3つのサイトからどれかを選べば、まず間違いはないかと。
各サイトの詳細は「安心度で選ぶチャット比較!」のページをご覧ください!!
とにかくハズレなく裸&オナニーが見たいならココ。海外サーバということもあり事実上露出制限がほとんど無いのが実態。ただし、その分料金的にかなり高額なのが難点。過激度を重視したい初心者におすすめ。実際にオナ丸がDXライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
2001年設立の国内サーバ最大級の老舗サイト。10年以上の運営実績は最大の安心材料。女の子の質も高く、安全面、料金面、アダルト面でバランスが取れている。トータルバランスに優れたサービス。実際にオナ丸がエンジェルライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
「100円から始められるライブチャット」として格安料金が魅力の人妻・熟女系アダルト。あくまで熟女系サイトなので女性の平均年齢は高め。ただし数は少ないものの20代後半くらいの女性もいるので、そうした女性に遭遇できればラッキーな思いができるかも!? 安く遊びたい初心者におすすめ。 実際にオナ丸がマダムライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
そこで アダルトなサイトやブログでも利用が可能な画像素材配布サイトをまとめておきます。いずれも実際の利用にあたっては、規約をよく読んでからお使いください。
アダルト系写真素材配布サイト「アダルト素材屋さん」さん。
有料素材の販売がメインだが、無料素材も用意されている(10枚程度)。
アダルト系写真素材配布サイト「大人の素材」さん。
画像は、下記バナーを設置しているホームページやブログなどに限り、商用・非商用に関わらず無料で利用できます。
あくまで個人サイト用に配布されているものなので「掲示板やアップローダへの投稿・各種アプリケーション・印刷媒体など、サイト作成用途以外での利用は一切禁止」とのことです。
アダルト系写真素材配布サイト「大人のオンナの事情(https://otonanozizyou.com)」さん。
画像サイズはやや小さめで320px程度。
【利用規約】基本的に自由ですが著作権は放棄していません。以下は絶対に禁止です。守れない場合のみ10,000円/日の有料素材となりますので守ってね!※2020/7/20規約を一部変更しました
特定の個人と紐づける、又は連想、勘違いさせるような加工や記事、文章
他人を誹謗中傷、不幸にするような使用
グロテスク、猟奇的な加工及び使用
法に反する内容への使用
Web素材以外の使用
直リンクは禁止です。ダウンロードしてご利用下さい
有料、無料問わず2次配布使用されているサイト内ならどのページでもOK(閲覧可能なページ)なので以下のリンク(どれか)をお願い致します
・タイプA
https://otonanozizyou.com・タイプB
Photo by 女性向けアダルト動画・素材・タイプC
アダルトの無料素材・動画サイト※利用に関する如何なるトラブルにも責任は一切負いかねます。
※リンクテキストは定期的に変更になりますが設置頂いた時点のもので構いません
アダルト界の"いらすとや"こと「ERO STOCK」さん。
エッチなイラストを無料で配布してくれています。
商用・非商用に関わらず、個人および法人での利用が可能です(利用規約ページはコチラ)。
ただし「1つの制作物ごとに31種類」以上を使用する場合は、有料(1種1,080円)になります。
当サイトのようにブログ形式の場合は「1つの制作物」の解釈は以下のようになるとのことです。
Q.商用webサイトで使用する場合、素材の使用回数はどう考えればいいですか?
A.静的なwebサイトでしたらサイト全体を一つの制作物と捉えてください。ブログのように記事が追加されていくような動的なwebサイトでご使用の場合は「サイトの記事部分を除いた全て=1つの制作物」、別途「1記事=1つの制作物」と考えていただいてかまいません。つまりサイトのテンプレート部分などに30種使用しつつ、別途一つ一つの記事毎に別の30種までを無料でご使用が可能です。/「よくあるご質問」ページより引用

プロが撮影した写真素材を無料で公開している「無料写真素材館」さん。
上記3つと違って 配布されているのは非アダルト画像です。
アダルトサイトでの利用を禁止する写真素材提供サイトが多い中、全ての利用者に優しい運営を目指す管理人さんのおかげで"人物写真以外のデータは"アダルトサイトでの利用も可能となっています。※利用規約ページはコチラ。
【追記】その後、サービス終了したようです
自然体の素人系動画配信サイトの紹介ブログ「アダルトエロ動画なないろ速報」さん。記事内で使用されている画像の転載が可能です。特に会員登録などは必要ありません。
「リンクの掲載が必須」など 転載に関しての注意事項がありますので、使用前に確認しておきましょう(※利用規約ページはこちら)。
アダルトグッズを扱う販売店の場合、アフィリエイト目的で商品画像の使用が可能になります。画像リンク経由で商品が売れるとお小遣い稼ぎにもなります。
※以下のお店の画像を利用するにはまず広告代理店(ASP)の「【BannerBridge】アフィリエイトプログラム」への登録が必要です。
アダルトグッズ通販の「ホットパワーズ」さん。 キレイ目で500px程度の大きな画像が利用できます。
絶対イカせるデンマ・ピンクデンマでお馴染みの「ワイルドワン」さん
アダルト通販業界で30年以上の実績を誇る老舗「ファイブメール」さん。ものによっては3000px超の巨大画像もあり。
]]>当サイトでは、相互オナニー情報以外にも、のぞき部屋や催眠オナニー、レズ鑑賞などのちょっと変わったアダルトサービスを紹介していますが、世の中にはまだまだ珍奇なアダルトサービスが満ち満ちております。
相互オナニーとは直接関係ありませんが、オナ丸が"珍風俗"好きなこともあって色々と紹介しています。

つげ義春の名作漫画「紅い花」をはじめ、世の中には 女性の月経にそこはかとなく神秘を感じる方々がいるわけです。
そんな変態紳士たちに愛され続けるお店が こちら「生理フェチ専門店 月経仮面」さん。
その名の通り、生理中の女性が相手をしてくれるデリバリー型のヘルスです。
所属女性のプロフィール欄には、「生理量」「使用生理用品」「生理周期」などの項目が並びます。
在籍女性は150名オーバーとのことで、お店のホームページによると・・・
「現役アイドルから地下アイドル、現役モデルとレースクイーンに至るまで、その水準の高さはもはや高級デリヘルクラスといっても過言でございません!生理中でも悶々、オナニーでは満足できないHな美女仮面軍団が、お股を血と愛液で濡れ濡れさせながらいつでもスタンバイ
とのこと。「汚物プレゼント」オプションが「0円」というのは、お得・・・なんだろう、か?

世の中には、くすぐり、くすぐられることによって興奮する方というのが存在します。
「くすぐりフェチ」というのは アダルト動画の世界では比較的知られた性癖ですが、実際にくすぐりプレーが楽しめるお店がこちらのリバリー・エステ「くすぐり宅配便」さんです。
くすぐりたい方、くすぐられたい方、どちらの方も楽しめます。
筆・羽毛などのくすぐりグッズは無料で借りられます。お店オリジナルのDVDも発売中です。

こちらの「女装M性感カリスマ弐」さんは、その名の通り 女装ストーリープレイや女装レズプレイが楽しめる女装専門店。
基本コースの中には「女装服・下着(ブラジャー、パンティ)・ストッキング・ウィッグ・メイク道具一式セット」などが含まれているため、手ぶらでふらっと立ち寄っても楽しめます。
また、男装した女性(男装の麗人)に犯されるコースも設置されています。

「最近お腹出てきたし、なにか運動でもないとな~」そんなメタボ腹の中年男性のおすすめのお店がこちら。
ワンクラス上の男の快楽トレーニングを標榜するお店「男性機能鍛錬道場」さん。
「睾丸・亀頭インストラクター」の女性たちによる、下半身のみの徹底的なマッサージに特化したホテル派遣型のお店です。
ちなみに「男性機能鍛錬道場」の店長さんは「日本一手こきの店に通い詰めた男」を自称するなど、自らも生粋の手こきマニア。


現在は閉店してしまいましたが、東京・五反田の睾丸マッサージ専門店「夢朝日」さん もオナ丸注目の男性器トレーニング店でした(WaybackMacine)。
在りし日の 公式ホームページには以下のようなQ&A(WaybackMacineより)が掲載されており、店長さんの人柄がうかがわれたものです。
Q:ヌイてもらえるのですか?
ヌキはメインではありませんが、最新最強のアメリカ軍でも誤射/誤爆があります。皆様の健闘を祈ります。Q:女性はトップレスやヌードになるのですか?
女性は脱ぎません。脱がないほうがいい時もあります。Q:若い子をお願いしたいのですが。
年齢・容姿は期待しない。が正解。当店の平均年齢は40歳を超えています。一般基準と当店基準の若い子を間違えると撃沈します。Q:営業は何時までですか?
10時~20時ですが・・・当日予約が一杯になった場合、受付を終了します。夜19:00受付にて予約が無い場合、御婦人方は、とっとと帰ってしまいます。その時点で営業を終了します。ごめんなさい。
なんでしょう、この飾り気一切なしのコメントの数々。「いつか行ってみたい」そう思いつつ、結局行けずに終わってしまったお店のひとつです。

私オナ丸が過去に最もカルチャーショックを受けたアダルトサービスが「アダルトライブチャット」です。
ライブチャットときくと「アダルトサイトでよく見かける怪しげな広告バナーのアレでしょ・・・」と敬遠している方も多いと思います(実際オナ丸もはじめそうでした)。
しかし実際には、女性とのコミュニケーションも可能な"過激なのぞき部屋"とでもいうべき独特の形態で、珍風俗好きならば一度経験してみる価値はあると思います。
オナ丸のライブチャット体験談を記事にしていますので、興味がある方は読んでみてください。
実際に複数チャットサイトに登録したオナ丸だから選べる安全度重視のアダルトチャットランキングです。
特に初心者の方は以下の3つのサイトからどれかを選べば、まず間違いはないかと。
各サイトの詳細は「安心度で選ぶチャット比較!」のページをご覧ください!!
とにかくハズレなく裸&オナニーが見たいならココ。海外サーバということもあり事実上露出制限がほとんど無いのが実態。ただし、その分料金的にかなり高額なのが難点。過激度を重視したい初心者におすすめ。実際にオナ丸がDXライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
2001年設立の国内サーバ最大級の老舗サイト。10年以上の運営実績は最大の安心材料。女の子の質も高く、安全面、料金面、アダルト面でバランスが取れている。トータルバランスに優れたサービス。実際にオナ丸がエンジェルライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
「100円から始められるライブチャット」として格安料金が魅力の人妻・熟女系アダルト。あくまで熟女系サイトなので女性の平均年齢は高め。ただし数は少ないものの20代後半くらいの女性もいるので、そうした女性に遭遇できればラッキーな思いができるかも!? 安く遊びたい初心者におすすめ。 実際にオナ丸がマダムライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
他にも珍奇な風俗店の記事を書いていますので、そちらも合わせてお読みください。
そのほか オナ丸が注目した面白なアダルトサービスを記事にしています。
]]>先日「宝島24」と「SOD(ソフト・オン・デマンド)」がタッグを組んで運営するVR対応の個室ビデオBOX「SODVR」の体験記を記事にしました。
生まれて初めてのアダルトVR体験に激しく胸を昂ぶらせたオナ丸でしたが、その興奮も冷めやらぬ2017年4月、今度は 業界のもう一方の雄「花太郎・金太郎」が「DMM VR.R18(※1)」とコラボしたVR対応店舗を世に送り出してきました。
対応店舗がわりと近所だったこともあり さっそく出かけてみることにしました。

今回、オナ丸がお邪魔したのは「花太郎・金太郎 新宿南口本店」。

こちらはオナ丸がこれまでも何度も利用している店舗で、しばらく前に「3Dテレビ」が流行った際、3D対応アダルトコンテンツを鑑賞したのもこちらのお店でした。

ちなみにこちらのお店は入り口が2つあり、人通りの多い甲州街道沿いの方(上の写真)ではなく、明治通り沿いの入り口から入る方が目立たないのでおすすめです。
基本的にこちらのお店も、SODVR同様「VR専門店」というわけではなく 通常の個室ビデオBOXです。
なので、普通にDVDやブルーレイを選んで個室で鑑賞することも可能です。
受付でVRを利用したい旨を伝えると以下のような説明でした。
受付で預かるものは以下のとおり。

また、これらに加えてVRの使用方法を説明した説明書(1枚)が付属します。
個室はフラットタイプの普通の部屋です。

特にVRに特化した設備などはありません。
HMD(ヘッドマウントディスプレー)は、中国製の「IDEALENS K2」という製品。

PCと接続して鑑賞する「SODVR」のスタイルとは異なり、こちらのお店ではこのHMD内に映像がプリインストールされています。
音声は受付で預かった小型のスピーカに無線で飛ばす仕組です。

そのため、HMDとスピーカだけ持ち運べば、既存の部屋でそのままVRが体験できるわけです。
PCとの接続の必要がないため、コード類などもなく 装着が非常に楽でした。

受付では「メガネのまま装着して構いませんが、圧迫される可能性があるのでご注意ください」との注意がありましたが、実際にはメガネをかけたままでも特に不快感は有りませんでした。
ということで、実際に体験してみての感想を…
「DMM VR R18」とのコラボということで期待していましたが、鑑賞できるタイトルはたった10作品のみ・・・
HMD内にコンテンツを保存しなければいけないため、容量上の制約があるのだと思いますが、それでも10作品というのは、あまりに寂しいですね。
VR専用 – アダルトビデオ動画 – DMM.R18
アダルトビデオ動画のVR専用作品一覧。ジャンルVR専用のアダルトビデオ動画を高画質・格安でダウンロード販売!
上はDMMの販売ページですが その1割にもなりません。
チョイスされた10本がどういう基準によるものなのかは不明ですが、そのうちの1本は DMM無料動画のものと思われる2D作品でした。
一応、全作品を 少しづつ再生してみましたが、どれも微妙な感じの出来・・・
これはVRアダルトに共通する問題でもあるのですが、女性が不必要に顔を近づけてくるシチュエーションが多く、こちらの視点が合わなくなってしまうため非常に見づらく、またワンパターンですぐに飽きてしまいます。
結論からいうと「お試しでVRが体験できますよ」という以上のものではなく、ちょっと残念な感じでした。
せっかくDMMと組んでいるのに、タイトルが10個だけというのはあまりに寂しすぎます。
また、付属するVR機器の取り扱い説明がかなりアバウトで、操作を理解するまでに かなり時間がかかってしまったのが残念です。
例えば、ある作品の鑑賞中、途中で映画館モードのような表示になってしまったのですが、これの直し方の説明などは一切ありませんでした。
結局、その作品を観るのを諦めたのですが、もう少し詳細な説明書が欲しかったですね。

SODVRと比較した場合の最大の違いは、やはりHMDの解像度。
SODVRのHMD(Pimax 4K)は 4K解像度「3840×2160」のものでしたが、こちらのお店のHMD(IDEALENS K2)は「2,560×1,440」とのこと。
正直、SODVRのものでも解像度的には満足とはいえなかったのですが、こちらはさらに低解像度・・・
HMD単体で動画を鑑賞する簡易的なシステムなので、お店の側からすると 既存の設備をそのまま流用できる利点があるのでしょうが、ユーザーからすると「でも解像度が低い映像じゃなあ・・・」という不満が残ります。
個人的には 利用料金を上げてでも、個室ビデオBOXだからこその最新鋭のハイスペック設備で、めくるめく体験を提供して欲しいです。
将来的に「家では簡易的な低解像度版しか見れないけど、個室ビデオBOXにいけば 高解像度のハイスペックなVR映像が楽しめる」という流れになると嬉しいのですが・・・
今後の展開に期待です!
個室ビデオBOX業界の もうひとつの雄「宝島24」グループでは、ソフト・オン・デマンドとタッグを組んでVRを導入しています。
オナ丸が「宝島24(SODVR)」でVRを体験した際の記録は↓以下にまとめています。
また「そもそも個室ビデオBOXってどうやって利用するの?」という方には、以下の記事(個室ビデオBOXのススメ)がおすすめです。
VRよりもさらに臨場感あふれるアダルト体験ができるサービス、それがライブチャット!
モニターの向こうでリアルタイムに女性が服を脱ぎ、オナニーを始める姿は独特の興奮が味わえますよ。
オナ丸おすすめのアダルトチャットは↓こちらです。
とにかくハズレなく裸&オナニーが見たいならココ。海外サーバということもあり事実上露出制限がほとんど無いのが実態。ただし、その分料金的にかなり高額なのが難点。過激度を重視したい初心者におすすめ。実際にオナ丸がDXライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
2001年設立の国内サーバ最大級の老舗サイト。10年以上の運営実績は最大の安心材料。女の子の質も高く、安全面、料金面、アダルト面でバランスが取れている。トータルバランスに優れたサービス。実際にオナ丸がエンジェルライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
「100円から始められるライブチャット」として格安料金が魅力の人妻・熟女系アダルト。あくまで熟女系サイトなので女性の平均年齢は高め。ただし数は少ないものの20代後半くらいの女性もいるので、そうした女性に遭遇できればラッキーな思いができるかも!? 安く遊びたい初心者におすすめ。 実際にオナ丸がマダムライブを利用した際の体験レポートはコチラで読めます。
のぞき部屋愛が嵩じて 日本全国のお店を巡っています(ほかのお店の体験記はコチラ)。
この記事では、新宿・歌舞伎町ののぞき部屋「窓女 マドンナ」さんについての情報をまとめています。
はじめに、お店の基本情報を確認しておきましょう(※情報は2017年5月時点のものです)。
お店の基本情報は以下の通りです。
お店があるのは、ゴジラのオブジェで有名な「新宿東宝ビル(旧 コマ劇場)」の真向かいという歌舞伎町の一等地。
大勢の人でにぎわう一角に、異空間への入り口が・・・
すぐ近くに「ニューホットポイント」もありますので、体力が許すのであれば2軒をはしごすることも可能です。※ニューホットポイントは2019年4月末で閉店しました
ちなみに総額1,500円というのは学生さんの料金です。一般は2,100円(税込)になりますのでご注意ください(※公式ページに割引券あり)
利用時の流れに沿ってお店のシステムをみていきましょう。
L字になった階段を降りていくと、突き当たった正面が受付になっています。
まず、こちらで基本料金2,100円(税込)を支払います。
ちなみに お店のホームページには、割引券も用意されていますので、事前に入手しておくとお得に利用できます。
また、盗撮防止のために、スマホ、カメラ、PCなどは受付に預ける必要があります。
ニューホットポイントと違ってこちらのお店ではバッグまで預ける必要はありませんが、万一 未申告のスマホなどを個室内に持ち込んでしまった場合は、盗撮の有無に関わらず罰金の対象になるとのことです。
うっかり持ち込んでしまわないように注意しましょう。
オプションサービスを利用したい場合は、後に個室に移動してから女性に料金などを支払います。
こちらのお店は、1度のショーに対して5~6名程度が一斉に鑑賞する「みんなで鑑賞型(※1)」のスタイルです。
ショーは1回15分程度で、一人の女性が行います。
こちらのお店では、基本的に ショーをする女性と、オプションサービスを行う女性が別です。
ショーが始まって少しすると、オプションを行う女性が各個室を回って、オプションの有無を確認しに来ます。オプションをお願いする場合は、その場で料金を支払い、サービスを受けます。
待合室は2箇所に別れていますが、いずれも非常に狭く、両方を足しても5.6名程度までしか収容できません。
その分 一度に鑑賞できる男性の数も少なくなるため、近隣のニューホットポイントよりは、客の回転が早いのが特徴です。
ショーの待ち時間が短くなるため、オナ丸は、あまり時間に余裕が無くサクッと抜きたい時には、窓女をよく利用しています。
待合室でしばらく待っていると、女性による呼び込みがあり、ステージ側個室へと誘導されます。
半畳ほどのスペースに、丸椅子、ティッシュ、ゴミ箱というお決まりのスタイルです。
正面には50x50cmほどのマジックミラーがしつらえてあります。
個室の背面はカーテンになっており、天井部分は開いています。
2.5~3畳ほどの横長のステージです。
ステージを囲むようにして、5.6室ほどの個室が用意されています。
こちらのお店は、客の回転が早く、待ち時間が少なくて済むので便利なお店。
オナ丸は サクッと抜きたい時によくお世話になっています。
また ショーの時間が15分程度と長いため、ゆったりとのぞきを堪能できるのもポイントですね。
一回のショーで 5分程度の音楽が3回切り替わり、その度に 雰囲気もガラリと変わります。
最初は 照明パカパカ系の激しい音楽で、見たいところがよく見えずに、生唾を飲み込みながら悶える時間。
そして、その音楽が終わったところから、なまめかしいめくるめく世界のスタートです。
途中で、オプションの有無を訊きに別の女性がやってきますが、オプション不要派のオナ丸は丁寧にお断りし、目の前のショーに集中します!
この日の女性は、肉感的なスタイルのSさん。
窓女ではショーの際のポージングが ややおとなし目なのですが、それでもSさんのダイナマイトボディが、オナ丸の息子を激しく挑発!
ムクムクと精神が昂ぶってまいります。
窓女では、ショーの残り時間を伝えるタイマーのようなものはありません。
ニューホットポイントと同様に、音楽に喘ぎ声(録音)が混じりだしたら「そろそろ終盤ですよ」の合図です。
ただ、ニューホットポイントの場合は20秒程度なのに対して、こちらは結構長め。3~4分くらいの間、喘ぎ声が流れ続けます。
オナ丸の手の動きも、次第に激しくなり、ここぞというタイミングで大放出です!
ショーが終わったら、自分で個室を出ます。受付で預けたスマホなどを受け取り、帰宅します。
ほかにものぞき部屋関連の記事をいくつか書いています。
そもそも「のぞき部屋ってなに?」という方は以下の記事をご覧ください。
オナ丸の全国のぞき部屋体験記は以下の記事をご覧ください。
現在では「のぞき部屋」は都市部にだけ存在する特殊なお店になってしまい、地方在住の方にとっては なかなか経験しづらいものです。
そこで、いつでもどこでものぞき部屋気分が味わえるサービスとしてオナ丸がおすすめしたいのが「ライブチャットの”のぞき機能”」を利用する方法です。
この方法であれば、地方在住であってもネット回線さえ繋がっていれば気軽にのぞき部屋体験が可能です。
ライブチャットについては、別ページで詳しく紹介していますので(参考:チャットで相互オナニーする!)、興味がある方はそちらも参考にしてみてください。
ちなみに「チャット」といっても、「のぞき機能」を使えば他人のプレーを鑑賞するだけの利用も可能になりますので「会話とか面倒だな~」という方もご安心を。
実際に複数チャットサイトに登録したオナ丸だから選べる安全度重視のアダルトチャットランキングです。
特に初心者の方は以下の3つのサイトからどれかを選べば、まず間違いはないかと。
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相互オナニーを深く愛すると同時に「のぞき部屋」への憧憬も禁じえない男・オナ丸です。
のぞき部屋愛が嵩じて 日本全国のお店を巡っています(ほかのお店の体験記はコチラ)。
この記事では、新宿・歌舞伎町ののぞき部屋「ニューホットポイント」さんについての情報をまとめています。
はじめに、お店の基本情報を確認しておきましょう(※情報は2017年5月時点のものです)。
お店の基本情報は以下の通りです。
【2019.05.04追記】すでにお店のWEBサイトは削除されており、上記リンクはインターネットアーカイブがキャッシュした過去ページへのリンクになります。
お店があるのは、新宿・歌舞伎町のど真ん中です。
JR新宿駅東口で降りたら、アルタ横を歌舞伎町方面に向かいます。ドンキホーテがある通り(ゴジラロード)を、奥に向かいましょう。
ドンキホーテを過ぎてまもなくの左側に、ニューホットポイントさんが入る「J1ビル」があります。
長年、男達の欲望を溜め込んできたエレベーター。
ちなみに、お店は9階ですが、ほかのフロアには普通の居酒屋さんなどもあるので、途中で別の人がエレベーターに乗ってくると、ちょっと気まずい空気がながれます。
すぐ近くに「窓女 マドンナ」もありますので、体力が許すのであれば2軒をはしごすることも可能です。
利用時の流れに沿ってお店のシステムをみていきましょう。
受付では、まず基本料金の2,200円を支払います。
カウンターに その時入っている女性の写真が2名分掲示されていますので、オプションが希望の場合は、どちらかの女性を指名します(※オプション料金はこの時点では支払いません)。
また、自分の順番が書かれた細長いプラスチック札を受け取ります。
盗撮防止のために、スマホやカメラは個室内に持ち込めません。
そのため、スマホ・カメラ類はバッグなどに仕舞い、そのバッグごと受付に預けるのがこのお店のルールです。
受付で、プラスチック製のタグを2つもらいますので、ひとつは自分が保管し、クリップがついた方をバッグ側につけて、受付横のスチール棚に預けます。
受付以後、帰宅時までバッグは預けっぱなしになりますので、初めての方だと、バッグをお店に預けのるはちょっと不安だと思います。
とはいえ、ニューホットポイントさんは老舗ののぞき部屋で 何年もこの形態で営業をされています。
オナ丸も何度も利用していますが、特に盗難などのトラブルにあったことはありませんので、ご安心ください。
財布は自分で持っておきましょう。
セキュリティ的な意味合いもありますが、オプションサービスが希望の場合、料金の支払いは、受付でではなく個室に移動してから行う必要があるためです。
こちらのお店は、1度のショーに対して10名程度が一斉に鑑賞する「みんなで鑑賞型(※1)」のスタイルです。
基本料金の2,200円で、女性2名分のショーが鑑賞できます。
一人につき5分ほどのショーを交代で順番に行いますので、時間的にはトータル10分ほどです。
オプションとして別料金を払うと、ショーの後で 女性から「フィンガーサービス(てこき)」や「バストタッチ」「フェラ」などのサービスを受けることも可能です。
受付前の待合室は10名ほどが待機できるようになっており、前回のショーが終了次第、順次案内となります(※xx時からスタートと決まっているわけではありません)。
「ショー」+「オプションのサービス時間 x お客さんの数」が1回分となりますので、混雑時には30~40分ほど待つこともあります。
ある程度時間に余裕をもって、来店するようにしましょう。
ショーが始まる際は、女の子が待合室の入り口付近までやってきて、受付順にお客をステージ側個室へと案内します。
女の子が各個室に誘導しますので、入室する際に、受付でもらった番号札を渡します。
その後、個室内で待っていると、女の子が各個室を回り、オプションの有無を尋ねてきます。
オプションが希望の場合は、その場で内容を女性に伝え、お金を支払います。
オプションの利用がない場合は「オプションは大丈夫です」と、しっかり伝えましょう。
その後、館内放送で 鑑賞時の注意事項などの案内が流れます。
個室は半畳ほどの狭い部屋で、天井部分は開いています。
丸椅子と、ゴミ箱、ティッシュ。そして消毒液が置かれています。
正面には50x50cmほどのマジックミラーがすえつけてあり、そこからステージ内をのぞけるようになっています。
ステージは3~4畳ほどの狭い空間で、周りを取り囲むようにマジックミラーがはめ込まれています。
以下は、ニューホットポイントさんが公開しているショーの動画です(ショーの模様は1分50秒付近から)。
狭い空間なので本当に目の前で女性の姿を鑑賞することができます。
というわけで「中京圏のぞき部屋めぐりの旅」の興奮も冷めやらぬ4月某日に、ニューホットポイントさんに行ってまいりました。
一時期はこちらのお店に激しくはまり込み、連日のように通ったオナ丸ですが、最近はすっかりご無沙汰で、この日は実に4年ぶりの訪問。
日曜日の昼過ぎという時間帯もあってか、待合室はやや閑散とした雰囲気。
アダルトビデオが流れる待合室で、週刊ポストを読みながら、この後のめくるめく世界に思いを馳せます。
30分ほど待ったところで女の子が お客さんの呼び込みをはじめ、オナ丸を含めて4名が各個室に入ります。
お馴染みの店内音楽と注意事項などの案内放送。
静かな興奮に包まれながら、ショーが始まるのを待ちます。やはりこの時間帯のワクワク感がたまりません!
ニューホットポイントは、基本料金で2名の女性のショーが楽しめる太っ腹店!
この日は、オナ丸も以前から知っているスレンダー美人のUさんと、新人の女の子の2名でした。
最初にショーを行ったのは、Uさん。
Uさんは相変わらずのクールビューティーで、チラ見せの絶妙感がたまりません。
思わず固くなった息子を握り締めますが、基本的にオプションをつけないオナ丸としては、やはりイクのはセカンド(2人目)でありたいというポリシーがあり、高まる興奮をなだめます。
2人目は、ドエロ・ボディーの新人さん。
Uさんよりは、やや動きがぎこちないものの、とんでもないオッパイと腰のクビレに激しく興奮!
オナ丸の前へやってきてみごとな体を惜しげもなく御開帳してくださいます。
こいつはタマランと、オナ丸最大級の放出です!!
ちなみに こちらのお店では個室内やステージにタイマーがあるわけではりません。
なので 初めてだとどこでショーが終了するのか、残り時間がイマイチ分かりづらいと思います。
ポイントは、ショーの最中に流れている音楽。
この音楽に女性の喘ぎ声(録音されたもの)が混ざってくると「そろそろ終わりですよ・・・」の合図になります。
女性一人あたりのショーが5分ほどですが、最後の20~30秒ほど(?)で喘ぎ声が流れます。
オナ丸はいつも、この喘ぎ声が聞こえてくるタイミングで放出しております。
ショーが終了したら、その後は女性が各個室を回ってオプションサービスを行います。
オプションを利用しない場合は、自分で個室から退室し、受付にて預けたバッグを受け取ってから退店します。
以上、ニューホットポイントの情報まとめでした。

そもそも「のぞき部屋ってなに?」という方は以下の記事をご覧ください。
オナ丸の全国のぞき部屋体験記は以下の記事をご覧ください。
現在では「のぞき部屋」は都市部にだけ存在する特殊なお店になってしまい、地方在住の方にとっては なかなか経験しづらいものです。
そこで、いつでもどこでものぞき部屋気分が味わえるサービスとしてオナ丸がおすすめしたいのが「ライブチャットの”のぞき機能”」を利用する方法です。
この方法であれば、地方在住であってもネット回線さえ繋がっていれば気軽にのぞき部屋体験が可能です。
ライブチャットについては、別ページで詳しく紹介していますので(参考:チャットで相互オナニーする!)、興味がある方はそちらも参考にしてみてください。
ちなみに「チャット」といっても、「のぞき機能」を使えば他人のプレーを鑑賞するだけの利用も可能になりますので「会話とか面倒だな~」という方もご安心を。
実際に複数チャットサイトに登録したオナ丸だから選べる安全度重視のアダルトチャットランキングです。
特に初心者の方は以下の3つのサイトからどれかを選べば、まず間違いはないかと。
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2017年4月に敢行した オナ丸宿願の「中京圏 のぞき部屋めぐりの旅」。その旅の模様を4回に分けて紹介しています。
ちなみに上記記事内にはお店の感想などは含まれていません。ただの旅の道中の記録です。
今回 うかがったお店の情報やオナ丸の体験記は以下の記事をお読みください。
この記事は「第4回/アート姫を満喫! 尾張よければすべてよし!?」編です。
そして翌朝。
名古屋はうす曇りながら、空気は暖かく なかなかの行楽日和です。
とはいえ この日は月曜日。
あたりは名古屋の一流企業が集まるオフィス街で、ホテルの朝食会場の窓からは、企業戦士たちがあわただしく 出勤してゆく姿がうかがえます。
俺はこんなところで何をしているんだ・・・
そんな思いが、一瞬 オナ丸の頭を掠めますが「それもこれも 我が国ののぞき部屋文化を後世に伝えるためなのだ」と固く自分にいいきかせ、口いっぱいにゆで卵をほおばります。
さて「アート姫」さんの情報をあらためてホームページで確認すると、この日は13時スタートとのこと。せっかくなので 午前中は名古屋市内を観光をすることにしました。
こちらは、街の中心部にある「サンシャインサカエ」。建物内には SKE48の劇場もあるそうです。
一際高く聳え立つ テレビ塔。
そして、なんといってもこちら 名古屋城!
この日は桜が満開で、海外からの観光客もたくさん詰めかけていました。
少し早めの昼食は、味噌煮込みうどん!
なんなんでしょうか、この「○ザエさん」のオープニングのような観光写真の数々は。オナ丸、名古屋を目一杯満喫しております。
とかなんとかやっているうちに、お店のオープン時間が近づき、再び「アート姫」さんがある名古屋市営地下鉄・丸の内駅近辺に戻ってきました。
丸の内 界隈は、東京の丸の内同様のオフィス街です。
ちなみに、お店の入っているビル(マンション)はここ。
すぐ近くには 日本銀行名古屋支店などもあり、お堅い雰囲気が漂うこの地に「のぞき部屋」というミスマッチが、なんともシュールです。
お店の最寄は「丸の内駅 3番出口」。
地上へ出ると、すぐ目の前に「アート姫」さんが入るビル(マンション)が見えています。
こちらが「アート姫」さんの入っている建物。
テナントの中にはなかなか固いお仕事のオフィスもあり、ますます不思議な感じですね。
ちなみにビルのテナント表示板には「アート姫」さんの名前はありません。
それを感じさせるようなものは 一切なく、本当にただの普通のマンションです。「マジでここに店とかあるのか?」と不安になりながら、恐る恐るエレベーターに乗り込みました。
※この後「アート姫さん」で体験した極楽体験に関しては別で記事にしますので、そちらをお読みください。
「アート姫」さんでの極楽体験を終えたオナ丸は、大急ぎで 地下鉄に乗りこみ 名古屋駅へ!
今まさに扉が閉まろうとしていた 東京行きの新幹線に滑り込みました!
お店の開店が13時で、新幹線の出発が13時42分。
1回10分ぽっきりののぞき部屋ゆえに可能だった スピーディーな移動でした。
東京についたのは15時半。
そのまま 何食わぬ顔で出社し、溜まっていた作業を片付けました。
駅弁から偶然始まった、のぞき部屋めぐりの旅。
誰もいない自宅に戻り 玄関の扉を閉じた時には、この2日間の出来事が次々に思い出され なにか大冒険から帰ってきたような そんな気がしていました。
色々あったけど、オナ丸の夢がひとつ叶ったんだな。尾張よければ全てよし・・・か。
缶ビールで、祝杯をあげながら 思わずそんなダジャレが口からこぼれました。
旅は終わるが人生は続く・・・
日本ののぞき部屋文化が絶えてしまわぬことを心から願いながら、オナ丸は深い深い眠りについたのでありました。
「そもそものぞき部屋ってどんなサービスなの?」という方には以下の記事もおすすめです。
]]>2017年4月に敢行した オナ丸宿願の「中京圏 のぞき部屋めぐりの旅」。その旅の模様を4回に分けて紹介しています。
ちなみに上記記事内にはお店の感想などは含まれていません。ただの旅の道中の記録です。
今回 うかがったお店の情報やオナ丸の体験記は以下の記事をお読みください。
この記事は「第3回/天に見放された!? 一宮市 死の彷徨」編です。
「アトリエトムボーイ」さんでの極楽体験は、別の記事をお読みいただくとして、ここではサービスが終わってオナ丸が店を出たところまで時間を飛ばします。
さて、図らずも行きはタクシーを利用することになってしまったオナ丸でしたが、帰りこそはバスで帰ってやろうと考えました。
ところが あたりを見回しても、バス停らしきもはなく、だだっ広い田舎のロードサイドの風景がどこまでも続くばかり・・・
そんな時、途方に暮れるオナ丸の頭に、名案らしきものが浮かびます。
そうだSiriに聞いてみよう!
アップルが誇る人工知能「Siri」。実はそれまで一度も利用したことがありませんでしたが、どうやらスゴイらしいことは折に触れて耳にしておりました。
iOS – Siri
iPhone、iPad、Mac、Apple Watch、Apple TV に搭載されたSiriを使えば、メッセージの送信、電話の発信、リマインダーのセットなど、様々なことがあなたの声でできます。
こういう時にこそ役に立ってくれるに違いない、と使用方法を確認し Siriを起動してみました。
オナ丸「最寄りのバス停はどこ?」
Siri「名神一宮デス」
即答!さすがは大天才!
さらに、気を利かせて バス停までのルートも表示してくれます。
マップで確認すると バス停があるのはお店から1キロほど離れたところの模様。まあそのくらいなら別に歩けるし、ということでSiriの指示に従いながら、名神一宮バス停までとぼとぼ歩きます。
ありました!
次のバスは何時かな・・・ん?
こ、これ 高速バスのバス停じゃん!!!
なんと大天才Siriが案内していたのは、高速バスの停留所だったのです。
しかも 行き先は「福井」と「金沢」。
一瞬クラクラとめまいがしましたが、すぐに我に返りました。
ってことは、反対車線に行けば「名古屋駅行き」のバス停があるに違いない。
日ごろの運動不足がたたり、この時点で ちょっと膝に違和感を感じはじめていたオナ丸。もう高速バスでもいいや、と頭を切り替え 道路の反対側に移動することにしました。
ところが!
目の前は 上り下り合計8車線の大幹線道路。ものすごい量の車がひっきりなしに劇走中で、しかも横断できないようにしっかりガード柵まで設置されています。
道路の反対側に渡るだけなのに、15分ほど歩いたところにある高架下の抜け道まで行き、再び15分かけて戻ってくる・・・という、のべ30分の地獄の行軍。
それでもなんとか、目指すバス停前までやってきたのですが・・・
あれ!?
こ、降車専用!?
そうです、こちらは降りる専門で、乗車ができないのです。
愕然としましたが 気を取り直し、再度Siriに路線バス停の場所を尋ねることに。
しかし 何度聞いても、大天才Siriは「名神一宮」以外のバス停を教えてくれません。
「ここ以外のバス停」と言い換えてもダメ。
「2番目に近いバス停」でもダメ。
「路線バスのバス停」ダメ、ダメ。
一度だけ、気まぐれに 別のバス停(らしき情報)も教えてくれたのですが、しばらく歩いて 教えられたその場所まで行っても、バス停の影も形もない。
天は我を見放したか!!!
もはや 八甲田山状態です。
後日東京に帰ってから改めて確認をしたところ、最寄りのバス停は「東三ツ井」という名前で、アトリエトムボーイからそう遠くない場所にあったことが判明しました(※詳細はこちらで)。しかもSiriに翻弄されてうろうろしている間に、その一つ先で終点の「九日市場」バス亭をかすめて歩いていたことも判明。返す返すもSiriの屑っぷりに驚かされます。
そうやって 1時間近くもその近辺をうろうろしたあげく、これ以上バス停を探すのは困難と判断。
もはや日が傾きはじめ、スマホのバッテリーも20%を切ったため、こう決断をくだしました。
歩く! 稲沢の駅まで・・・
先にも書いたように、地図上の距離だけでいえばもっともお店から近いのがJR稲沢駅。自分が今いる地点からは およそ4km以上の道のりを歩かねばなりません。
その時点でかなりの距離を行ったり来たりしていましたので、体力の消耗も激しかったのですが、あるかどうかわからないバス停を探すよりは、確実に存在する駅を目指したほうが良いと判断。
痛み出した膝を引きずりながら 4km強の道のりを歩きはじめました。
GoogleMapの案内機能を使って 今度は特に迷うこともなく40-50分ほどで「稲沢駅」に到着。
駅の姿を目にしたときは、思わず涙がでました。Siriよ地獄に落ちろ・・・
その日泊まる宿の選定はそこから行いましたが、日曜日ということもあってどこも空いていたらしく 意外と簡単に見つかりました。
名古屋市にある「グレイスイン名古屋」。
偶然にも「アート姫」さんから徒歩数分という好立地。
夜は、せっかくだからと 地元の居酒屋をあれこれ探したのですが、日曜日ということでどこもお休み・・・
結局 ホテル近くの「世界の山ちゃん」に入りました。
「世界の山ちゃん」って新宿にもあるんだよなあ・・・と、やや意気消沈したものの、名古屋名物を組み合わせたカウンター席限定セットが、オナ丸的に大ヒット!
手羽先・ミソ串カツ・どて煮の小鉢にビールがついて たった1000円!ウマ辛な手羽先に、ビールが止まりません!!
翌日の「アート姫」さんへの期待を膨らませながら、名古屋の夜は更けていったのでした・・・
※「第4回/アート姫を満喫! 尾張よければすべてよし!?」編へつづく。
「そもそものぞき部屋ってどんなサービスなの?」という方には以下の記事もおすすめです。
]]>2017年4月に敢行した オナ丸宿願の「中京圏 のぞき部屋めぐりの旅」。その旅の模様を4回に分けて紹介しています。
ちなみに上記記事内にはお店の感想などは含まれていません。ただの旅の道中の記録です。
今回 うかがったお店の情報やオナ丸の体験記は以下の記事をお読みください。
この記事は「第2回/アトリエトムボーイへの長く険しい道」編です。
名古屋に着いたのは14時30分。
前回書いたように、この日は「アート姫」さんがお休みということで、向かうのはただ一つ、一宮市の「アトリエ トムボーイ(以後 トムボーイ)」さん。
トムボーイさんに関しては情報が極端に少なく、ネットをあれこれ探し回っても、風俗情報サイトに掲載されたお店のPRページと、店を訪れた方の口コミが何件かある程度。
実はオナ丸、この時点でお店までの行き方がよく分かっていませんでした。
グーグルマップで確認する限り、お店の位置は、最も近い駅からでも4~5キロ程度離れており、徒歩で向かうのは厳しい模様。高速道路の一宮インター入口がすぐ近くにある以外は、周りに目印になるようなものも特にありません。
もちろん、タクシーを使えばよいのでしょうが、しかしそれだと 往復でお店のサービス代金を上回ってしまいます。
なんとか路線バスでいけないものかと、あれこれ探ってみたのですが、ネットではいまいち有効な情報がみつかりません。
そこで「行ってみりゃどうにかなろうだろう」と、とりあえずJR東海道線に乗り込み 一宮方面を目指しました。
地図で見る限りは お店から最も近い駅(といっても4km強)はJR東海道線「稲沢駅」になるようですが、快速も止まる一つ先の「尾張一宮駅」の方が 街の規模などは大きい模様。
そこで、こちらの方が路線バスの発着も多そうだと踏み、尾張一宮駅で降りてみることにしました。
案の定、駅前のバスロータリーには数台のバスがとまっていましたが、どの方面のなんというバス停を目指せばよいかわかりません。
そこで駅前の交番で情報収集することに。
すいません、一宮インター入口のあたりにいくバスを探しているんですが・・・
そう尋ねると、お巡りさんは奥から分厚い地図帳を出してきて、インター付近のバス停を探してくれました。
しかし、お店のあるあたりの地名が「三ツ井」であること、またお巡りさんの記憶として「三ツ井」という名前のバス停がどこかにあることまではわかったのですが、肝心のその位置がわからず、それが果たしてお店の最寄りのバス停かどうか判然としません。
お巡りさんは奥から先輩とおぼしき別の方まで呼び出してきて、色々と調べてくれたのですが、時間が過ぎてゆくばかり・・・
そこでオナ丸、ここはとりあえず「三ツ井」バス停まで行ってみて、そこから先はGoogleMAPを頼りに徒歩で行くことに決定。
お礼を行って交番を離れ、三ツ井行きのバスがでるという「5番」乗り場にいくと、今まさにバスがでようとするところ!
慌ててバスに飛び乗りました。
そうしてバスに揺られること30分。
「三ツ井はまだか、三ツ井 はまだか」と念仏のように唱え続けたオナ丸がたどり着いたのは・・・
バスの終点、名古屋鉄道「岩倉駅」。
いや、どこだよ、ここ・・・
後になってわかったのですが、 実は 尾張一宮駅の5番乗り場からは、三ツ井方面へ向かうもの(「九日市場」行き) のほかに、もう一つ別の路線(「岩倉駅」行き)があったわけですね。
で、まんまと私は「岩倉駅」行きに乗ってしまったわけです。
とにかく5番乗り場から乗れば大丈夫という思い込みと、思いのほかバスが込み合っており、バス車内に張られていた路線図がまったく読めなかったという不運が重なり、間抜けにも最後まで気づかずに終点「岩倉駅」まで乗車してしまったのです。
グーグルマップで現在地を確認すると、案の定、トムボーイさんとはまったく別場所にいることが判明。
で 結局、おとなしくタクシーで向かうことになりました・・・
タクシーに乗り込み、行き先をどう伝えればよいか迷いましたが、GoogleMapの情報を元に「”三ツ井”交差点近くの増田人形というお店のあたりなんですが・・・」と伝えると、地元の方にはその情報だけで十分だったらしく、10分程度で「増田人形」前に到着。
あたりは高速道路や幹線道路に沿って転々とラブホテルなどが立ち並ぶ地域で、車はガンガン走っていますが、歩いているのはわたし一人。
増田人形の2軒先が、目指す「アトリエトムボーイ」さんです。
アトリエトムボーイさんでの極楽体験は、別で記事にしていますので、そちらをお読みください。
※「第3回/天に見放された!? 一宮市 死の彷徨」編へつづく。
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