風俗体験記/ぽっちゃりハム(2) 相互オナニーへの愛を再確認!

こんにちは、相互オナニー大好き!な管理人・オナ丸です。

オナ丸が風俗店で相互オナニーをした際の体験談を記事にまとめているシリーズです。

管理人オナ丸の相互オナニー体験記「風俗店編」第3弾は、再び新宿のオナクラ「ぽっちゃりハム」。

今回の相手は「ぽっちゃり」とまではいえないアイドル風の女の子。

新春早々ご機嫌でプレーを開始したオナ丸でしたが・・・

お店の基本情報

まずはじめに、簡単にお店の情報と今回の流れなどを紹介しておきます。

ぽっちゃりハム(新宿店)

  • 名前:ぽっちゃりハム(新宿)
  • 料金:料金表ページへ
  • 流れ:新宿歌舞伎町のドンキホーテ前(お店の推奨TELポイント)から電話。 これから利用したい旨を告げ、オナニー鑑賞可能な女の子を選ぶ。その後、口頭で近隣のレンタルルーム(ラナイ)に案内され、部屋に入ったところで再度お店に電話。10分くらいで女性が到着。
  • 女の子:Jちゃん(仮)。ショートカットで黒目ガチなロリ系。 紗倉まなちゃん似。

    激イキッ!!鬼ピストン 紗倉まな
    激イキッ!!鬼ピストン 紗倉まな

新春早々 相互オナニー!

以下の記事内の情報は あくまでオナ丸が体験した時点でのものです。 料金やシステムなどは変更されている可能性がありますので、実際の利用にあたっては必ずお店の公式ページで確認するようにしてください。

正月、7日。

仕事も早く終わり、「どうです?1年の景気付けに"相互オナ初め"と洒落込もうじゃありませんか・・・」と自分にいいきかせて、再び新宿のオナクラ「ぽっちゃりハム」へ。

HPで確認すると”ぽっちゃり”を標榜する同店にすればスレンダーな部類に入る細身の女の子(Jちゃん)の写真があり「W60」とのこと。

電話で確認すると「15分ほど後だったら大丈夫です!”とのことだったのでさっそく予約をいれてみました。

今回の女の子は?

指定のレンタルルームの部屋に入り 待つこと数分、Jちゃんがやってきました・・・

が!!

ギャ━━Σヾ(゚Д゚)ノ━━━ !!!! 
かわいい!!!!!

AVアイドル紗倉まなちゃんに似たキュートな女の子。

全力ご奉仕ナース 紗倉まな
全力ご奉仕ナース 紗倉まな

正直「ぽっちゃり」ってほどではありません。黒目がちでショートカットが良く似合います。

こいつぁ春から縁起がいいゼ!

今回もオプションは当然のごとく「オナニー鑑賞&オールヌード(生乳揉み吸い)」。

Jちゃん、快く引き受けてくれたものの過去2回の女の子同様「このオプションは初めて・・・」とのこと。

オナクラで「オナニー鑑賞」オプションを頼む男性は意外と少ないようです。

前回の反省を生かして(笑)

今回は、前回の教訓をいかして迷うことなく60分コースを選択

潤沢に時間が使えますので、まず初めに女の子にシャワーを浴びてもらいました。

ただこのへんの流れについては、次回への反省も。

他愛ない会話をしながら、服を脱ぎ、互いにざっとシャワーを浴びるのですがこのへんがどうも興ざめというのかイマイチ盛り上がりにかける・・・

要するに、気持ちのうえでは互いにシャワーして綺麗になったところでプレー開始したいわけですが、“プレー前に裸を見てしまう”というのがどうも寂しい。

衣服というものは、そろりそろりと脱いでゆくところに情緒があるわけであって、いきなりザッと脱いじゃったらただの脱皮です。昆虫のそれを眺めているのと大差がない(笑)

プレー時に始めて裸体が露に・・・というのが理想なわけで、このへんは次回以降のプレーの組み立てにおける反省点ですね。

Jちゃんのオナニー事情は?

で、今回もプレー前に、女の子(Jちゃん)の普段のオナニー事情についてきいてみました。

Q:普段オナニーはする?
A:ほとんどしない。年に1.2回。

Q:どんな風にするの?
A:エッチな映像とか見ながら手で触る感じかな?

Q:おっぱいも感じる?
A:おっぱいはまったく感じない。男の人に触られる分には感じるけど、自分で触ってもなにも感じない

いざプレー開始!

で、なんやかんやあって、いざプレーを開始したわけですが、結論からいうとこのJちゃんとの相互オナニーは正直イマイチでした。

今回は、互いにシャワーあがりでタオル1枚からのスタートですから、少しづつ脱いでゆく興奮・・・といったものはありません。

タオルで隠しているたって、事前に1回見ちゃってますからね、おっぱいとか。

まあそれはそれとして、問題だったのが・・・

Jちゃんのオナニーが、なんというかその、“ただアソコを撫でてるだけ”という・・・

プロ意識が情緒を殺いで・・・

タオル1枚で互いに向き合い、それなりのエロモードに入ったところで「それじゃあ」という感じでオナニーを始める・・・と、ここまではうまくいったわけです

ところが今回のJちゃん、この「それじゃあ」の時の反応が、前の2人の娘とちょっと違ったんですね。

前の2人は、恥ずかしそうになにか言い訳をいいながら、ちょっとためらいつつスタート・・・という感じ。

ところが、今回のJちゃんはパッといきなり躊躇なくはじめた。

足をM字に広げてアソコをなでなでする・・・と、そこまでが一連でスッといく。

ショボ━(´・ω・`)━ン

これは「慣れている」というのとは少し違うんだと思いますね。

慣れているから躊躇なく・・・というのではなく、初めから”オナニーだろうがなんだろうがやりますよ”と決めているからこその割り切りの良さ、という感じ。

まあ、ある意味プロ意識が高いという言い方もできるのですが、いかんせんその割り切りがオナニー鑑賞の情緒のようなものを削いでしまっている・・・

特に感じている風でもないし、かといってそれを演技でどうにかごまかそうという感じでもない・・・

Jちゃんの真面目さゆえの…

とはいえ、おざなりでやってるわけでもなさそうで、まあ要するに「ヘタクソ」なんですね。

「こういう風にやったら男性は興奮するだろう」という、”こういう風”の引き出しが少ないというのか、表現が稚拙というのか・・・

「演技はして欲しくない」というのは当然の気持ちとしてあるのですが、素でもなく、芝居でもない中途半端な機械的な動きだけ、というのもさみしい・・・

まあ考えてみると、おそらくこの「オナニー鑑賞」オプションって、女の子にとったら結構難しいオプションなんだと思うわけです。

「自分の素の行為をみせるか、芝居をみせるか」その2択しかないわけですから。

触れたりせず、見せることだけで相手の抜きネタにならねばならないわけですから、要するに女優並の表現力が必要になるわけですね。

しかし、彼女たちは別にAV女優やストリッパーじゃないから、見せ方の勉強や練習をしているわけでもない。

あっけらかんとした子であれば、いつも通りに素でいけるだろうし、勘のいい娘なら、芝居でそれっぽくみせることもできる、と。

しかし、ちょっと不器用な娘だと、どっちつかずの中途半端なプレー(=機械的にあそこをなでるだけ)に終始してしまうんですね。

すごく良い子だっただけに・・・

一応、本人とお店のためにフォローしておくと、Jちゃんすごくいい子でした。

“時間まで適当に客をあしらっとこう”というような悪い感じの子でもないし、ルックスは最高だし性格も真面目。

結局、最後は手コキで抜いてもらいましたが、こちらは気持ちよくて良かった。

ただ、残念ながら「相互オナニー」向きではないんだな~、残念。

※本文中、女の子の名前をアルファベットで表記していますが、必ずしも名前の頭文字を使用しているわけではありませんのでご了承ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。